無人島

私という人物がしつこく誘ってくるので、
今年の夏、無人島に行こうと思っています。

それに先立ち、色々下調べをしているせいでしょうか、そうでしょうね。
無人島のユメをみました。

<先日のユメ>

ひとり、
ボートで無人島に辿りつく。

島はとても小さく、大人が10人も乗ればいっぱいになってしまうような島。

無人島ながら島自体が自家発電できるという。
(波の力で電力を起こすらしい。)

ただ、島には原っぱしかない。

よく見ると青い花が光っている。
それは電気で光る花。

茎は電線になっていて、とてもきれいなのだけれど、
誰かが作ったのか、独自の進化をしたのかが分からない。

私は島に降りたいのだが、ボートを繋ぎ止めるものがないので、
足だけはボートに引っ掛けた状態で島に寝そべって、
青い花の匂いを嗅いでみる。

無臭。
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Commented by machi at 2011-06-24 11:29 x
ははは。
いつも最後で笑っちゃう。
Commented by at 2011-06-24 19:33 x
楽しそう!船から先に降りて、「有人島へようこそ!」と言いたい!
Commented by ayajijo at 2011-06-26 01:28
*machi

えへ! あなたのユメも笑っちゃうわよ☆
Commented by ayajijo at 2011-06-26 01:33
*糸さま

ああ!先を越されてしまった!
糸島の方、青い花ひとつ摘んでもよいですか。
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by ayajijo | 2011-06-24 02:16 | ユメ | Comments(4)